topimage

2007-07

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほっ! 一安心 - 2007.07.17 Tue

不安な気持ちいっぱい抱えて、また獣医さんに行ってきました。

でもでもとっても安心できる結果でしたお日様
やったねKEN スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、 嬉しい 絵文字名を入力してください 良かった絵文字名を入力してください

先生は40分くらい時間をかけて丁寧に説明してくださり、
いっぱい質問もできて、疑問も解決、不安も解消絵文字名を入力してください

完治までには時間が掛かるようですが
手術の必要はなく、
このまま内科的治療と安静で大丈夫
でしょうってほっ…

帰り道、雨降りなのにニヤニヤしてしまうmummyでしたjumee☆faceA6

ご心配いただきましたみなさま、
本当に本当にありがとうございましたjumee☆thanks3
優しいお言葉でどれだけ慰められたことか。
いつかmummyもお力になれることがあるといいのですがきらめく星

病院でのKEN、随分元気そうになったでしょう

20070717181954.jpg


今まで暮らしたWANたちと比較して
KENはとっても痛みに強いと感じていたのですが、
先生曰く

「一般的にコッカーは大げさですね」98666

そりゃ闘犬や日本犬に比べちゃそうかもね。




病院での説明を記録に残しておこうっと。
mummyの日記、メモ代わりなのでご興味なければ読み飛ばしてね。

>土曜日(7月14日)の血液検査の結果、
内科的疾患、障害は考えられない
前回(4月のストロバイト性膀胱炎時)よりも検査数値が向上

>土曜日(7月14日)のレントゲンの結果、
脊髄の損傷、歪み、間隔の狭まり、石灰の癒着などは見られない

>神経反応、麻痺などの所見なし

>触診時の痛み低下→薬が効いている

以上の所見、
そして
年齢・犬種・薬の効果から鑑みて、

一番の不安材料だった椎間板ヘルニアの疑いは極めて低い
(確実な診断を得るにはCT/MRIが必要、現時点では全身麻酔のリスクを犯してまで奨励しない)

おそらく打撲、捻挫など一時的な痛みで、慢性疾患ではない

この程度の症例だと、手術に至る可能性は1%以下

引き続き投薬・安静で治癒可能

相当痛みが強いようなので絶対安静が必要

自宅での絶対安静が難しいならば、1週間くらい入院して「ケージ安静」が効果的 

               ̄□ ̄離れ離れは無理無理無理

自宅での注意点:
後ろ足立ち・飛び降り絶対禁止
お散歩自粛
抱っこはお尻を支えて


ゆっくりでいいから頑張って元気になろうね、KENハート(赤)
スポンサーサイト

お花 Vertical - 2007.07.17 Tue


Vertical1.jpg


Vertical3.jpg


Vertifcal2.jpg



1 高さは50cmくらいに

2 下の方はテーブルに平行に、花首1つ分出すくらい

3 FPはあまり上に差さない

4 細長三角形をイメージ
  少しえぐれてるくらいがいいかな


こんな雨降りの気分が滅入るような日は

もう少し明るい色のお花にすれば良かったなあ


トルコキキョウ
バラ
りんどう
SPカーネーション
かすみ草
アステルベ
フロックス
ブルースター
レザーファン

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

KENs mummy

Author:KENs mummy
American Cocker Spanielの
KENとLIZは仲良し兄妹♪

Triple A Team Banner

アメコカだけのK9チーム Triple A American Cockers

KENLIZ-バナー1 KENLIZ-バナー2

ご興味あれば、クリックしてチームブログに飛んでください♪

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

寄ってくれたおともだち

おともだち

メールはこちらから♪

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

Japanese → English

English English得袋.com

Pika_Mouse

powered by
3ET

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。